代表者紹介

図面の仕事から設計、店舗、不動産・建築へ。現在の4事業につながる経験をご紹介します。

建築空間と設計の対象

髙槻直史

合同会社エトワール設計事務所 代表

土地や建物の相談を伺い、設計、施工、不動産管理、土地活用から、必要な検討範囲を確認します。

顔写真の代わりに、図面と仕事の経歴から現在の役割をお伝えします。

建築図面を確認する机上

設計から始まった仕事

建築図面を扱う会社で、図面を正確に読み、情報を形にする仕事に携わりました。その後、設計事務所で建物の用途、敷地、使う人の条件を踏まえて計画する仕事を経験し、独立しました。

店舗設計と人のつながり

28歳頃から飲食店の図面を手がけました。

バーテンダーや飲食店関係者との縁が、店舗設計につながりました。

店舗では、客席や内装に加え、スタッフの動き、厨房や設備、営業の流れも計画条件になります。

店舗設計に関わる建築空間

不動産・建築へ広がった経験

図面の仕事を通じて、不動産会社や建築会社との関係が広がりました。建物の設計だけでなく、施工、不動産管理、土地活用へ関わる現在の仕事は、こうしたつながりと経験の延長にあります。

現在の役割

土地活用、設計、施工、不動産管理について、相談内容に応じて必要な範囲を確認しています。できることと、できないことを分けたうえで、次に必要な検討をお伝えします。

土地・建物のご相談

現在分かることと実現したいことをお知らせください。

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